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「終活」(しゅうかつ)という言葉をご存知ですか?
―人生の終わり方を決めるため活動することー つまり「死ぬ準備」をすることです。
大きな災害などが起こり、近頃では人々の考え方が変化してきています。
自分の人生のエンディングを生前に準備し、くいのない終わり方を模索されている人が増えてきています。

私どもでは、「ソーシャル・インクルージョン」(アートは人を癒す)と言うイギリスの概念の元に、「見るアート葬式」としてアート葬儀の展示会、及びアート葬式のアート写真を発表中。実際のお葬式のご依頼も受けておりますのでお気軽にご連絡下さい。私共は、納棺士、霊柩車、寝台車のハイヤーなどと提携しており遺族がする「手作りのお葬式」のお手伝い、及び素敵なエンディングのためのアイディアなど、アートのようなお葬式事情を講演会等でご紹介しております。

また、遺族がする「手作りのお葬式」の為のフュネラル・アート(アート葬儀装飾)のデコレーションレッスンの教室及び、金、ピンク、紫、銀などの箔を使った美しいアート骨壷の通販もしております。
アート骨壷は2009年7月、ニューヨークにて展示即売会を開催、沢山のニューヨーカー達に好評を得ました。
(ホームページに掲載された作品はほんの一例です。まだまだ芸術的なアート葬儀作品もございます) |
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NEW! お知らせ 1 |
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遺影の写真とともに遺品のお茶碗に入れられた「愛の灯火」(WICK:オイルランプのような芯)を命日などに花で飾って、故人を思い出して上げましょう。ペットの餌入れ にも最適です。

オイルはサラダオイルなど身近なもので大丈夫です。

「愛の灯火」税込み1個1080円 送料別。 |
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NEW! お知らせ 2 |
ロンドンでアートのようなお葬式に出会ってから、イギリスのお葬式を学び、「故人が主役」の美しいアートお葬式を日本で発展させてきました。
実際のお葬式もさせていただく中で、残された遺族の癒しも必要だと痛感しました。故人の身近な愛用品を使って、日常の生活の中で、遺品も一緒に身 近に暮らすことができれば、、、と思い、このたび、愛の火を灯す“灯火のWICK(芯)”を考案し、手作りしました。

この“灯火のWICK(芯)”は台所にあるサラダ油、オリーブ油など身近なオイルで火を灯します。災害時にも使えます。

そして火を灯すだけでなく、“愛の火”と共に花を飾って、最近希薄と言われている、家族の語らいの時間を折々のイベント(クリスマス、故人の誕生 日、故人の命日)に故人をしのびながら、遺族も家で、癒したいとの考えの元に、遺品に灯す愛の火のWICK は 料理の鉄人の 勲章料理人である大田忠道先生と、「愛の和食」「愛の灯火」としてコラボレーションすることになりました。 |
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NEW! お知らせ 3 |
森本が常任理事をしている、NPO法人大使館親善交流協会の中の企画である、各国大使館員日本語スピーチコンテスト実行委員会というのがあります。
毎年、NHKなども放映している各国大使館の日本語でのスピーチコンテストです。

今年、2015年、この各国大使館員日本語スピーチコンテスト実行委員会の中の理事として、外務大臣賞を受賞いたしました。

アートお葬式装飾家のほかにもこのように各国との文化交流のお手伝いをさせていただいております。 |
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外務大臣賞 |
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NEW! お知らせ 4 |
【 生徒募集中 】 ―― 遺族が手作りできるピンクや真っ赤なアートお葬式装飾教室 |
「お店のミカタ(リクルート運営)」に手作りのアートお葬式のお教室の詳細をアップしました。 |
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詳しくはこちらをご参照ください → 「お店のミカタ」内ページ |
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NEW! お知らせ 5 |
奈良市生涯学習財団の指定指導者として、
奈良市学園前など高級住宅地などのホール、サロンにて、

「人生のフィナーレを美しく伝える為に今、できること」 と題して、
エンディングノートの作り方、書き方や、欧米の美しいお葬式の装飾の写真など
をお見せしながら講演会をいたしております。 |
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詳しくはこちらをご参照ください → 「公益財団法人 奈良市生涯学習財団」内ページ |
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サロンでのエンディングノートの書き方の講演会の様子 |
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最近の活動 |
2014年 1月31日 ロシア モスクワの一番崇拝されている救世主ハリストス(キリスト)大聖堂にご招待を受け、森本由美の金箔の装飾箱と京都の西陣の作家徳扇氏の絵画作品が収蔵されました。

救世主ハリストス大聖堂には、プーチン大統領も、熱心な信者として来られるロシアで1番の大聖堂です。

残念ながら、京都の徳扇氏は2013年10月に92歳で他界されました、年は離れていましたが、同じアーティストとして古い日本のものを新しく蘇るがえらせることに対して賛同し、近くて遠い国ではなく、ソチオリンピックを機会に、益々のロシアと日本との友好の発 展・世界平和を願いご招待を受けました。

ハリストス大聖堂のロシア正教会のキリル総主教に(2016年2月12日キューバにて1000年ぶりにローマ法王フランシスコと会談されました)絵画を徳扇氏が、絵画を入れる金箔の装飾箱を森本由美が作成し、収蔵されました。

今現在、徳扇氏の遺灰は森本由美デザインの金箔ゆりの骨壷装飾箱(Decor box・デコールボックス)に入っておられます。 |
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モスクワ・ハリストス大聖堂招待状 |
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ロシア正教会キリル総主教と森本由美の謁見 |
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「日露交流 遺志継ぐ装飾箱…生駒の森本由美さん」
(2014年1月29日 読売新聞)
※左画像をクリックで拡大画像が表示されます。 |
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2012年秋 フュネラル・アーティスト 森本由美 プロデュースのアート分骨壷がニューヨークのマンハッタンにある、お洒落なお葬式社にて、提携されました。
現在、ニューヨークで常時販売中です。

森本由美の作品がニューヨークで買えます。 |
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海外の高級アート棺の輸入・販売 |
アート骨壷の製作・販売 |
アート葬儀装飾業務:アート葬儀執行及びプロデュース業務 |
高級ペットの棺「クチュールひつぎ」の製作・販売 |
海外製品及びアート葬儀作品展示・イベントプロデュース |
「遺族がする手作りのお葬式」の為のアート葬儀装飾デコレーション教室の運営 |
「手作りの骨壷」の為のアート骨壷ペインティング教室の運営 |
フュネラルアート協会®の運営 |
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フュネラル・アーティスト(お葬式アーティスト) 森本由美 プロフィール |
大阪生まれ。ニューヨーク・ロンドンに長年滞在し、空間デコレーション・アートを学びながらギャラリーで勤務。特にロンドンで出会った美しく、自由な発想で飾られた愛する人との別れの式に感銘を受け、ロンドンの葬儀装飾を学ぶ。
帰国後、フュネラル・アート(アート葬儀装飾空間演出)として「新しい別れの装飾」を手掛ける。
考案したフュネラル・アートは商標登録を取得。
2006年考案したフュネラルアート・ビジネスがフジ・サンケイグループ主催の「ウーマンズ・ビジネス・コンテスト」にて大阪産経リビング賞を受賞。また、新聞、雑誌、NHK、関西テレビでもその活動が紹介されている。
大阪・東京でのフュネラル・アート展開催。ロンドンでペットの棺展開催。
ニューヨークにてフュネラルアート展、アート骨壷展開催。
また、カンボジア・プノンペンにてジャパニーズバーのインテリア・プロデュースなど国際的に活動中。
その活動が、ニューヨークのメディアにも取り上げられている。
NPO法人大使館親善交流協会理事。
フュネラルアート協会 理事長。
ニューヨークのクリエイティヴ・アーティスト・マネージメント・エージェント ZANK & MARS 所属。 |
Yumi Morimoto was born in Osaka.
She likes pictures, arts from her childhood.
Since she became an adult, she lived in New York, London and Hong kong to study arts and decorations.
Especially, she was deeply inspired by meeting beautiful ideas of funeral-decoration in London.
She studied funeral-decoration with the big funeral company in U.K.
After she came back to Japan, she invented new funeral-decoration which named “The Funeral-art®”.
Funeral-decoration with using art to heal deceased and family of the deceased.
The art casket works are mixed the beautiful ideas with oriental mind and western style, art urns,
Art pet casket and the produce of funeral service.

From 2005, The first exhibition of “The Funeral-art” started, since then exhibition in Tokyo, Kobe, London, New York every year.
2005, She got prize of Osaka at “Woman’s business idea contest” presents by Fuji-Sankei group.
2009, NHK, Kansai-TV broadcasted her documentary.
Since she established “the Funeral-art”, many major Japanese newspapers introduced her art activity. |
フュネラル・アーティスト(アートお葬式作家)森本由美への取材や、
講演会のご依頼はこちらまでお問い合わせ下さい。

TEL 050-8022-3105 E-mail funeral-art@kcn.jp

「欧米のアート棺(アートを使った癒しのお葬式事情)」の講演会も致しております。 |
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ピンクやパープルの可愛いペットの棺(クチュールひつぎ)も販売中。
クチュールひつぎはロンドンでアート展示会も行い、イギリスでも話題になりました。その模様を日本の共同通信社が取り上げ、神戸新聞に掲載されました。
また、金箔やピンク箔などを使ったアート分骨壷や分骨壷カバーの通販もしております。 |
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